化物語シリーズ「余物語」の発売予約がされていたので予約す。

平成が終わるまで10日を切った今日、一体どんな新年号が幕開くのか。

そんな事を片隅に感じながらの通販watching。

 

 

I was looking for new books of monogatari-series.

 

あってるのかしら…

 

拙い下手くそな英単語を使うと、「下手なくせに格好つけて使ってんじゃねーよ!しかも間違ってるしw」というような野次が飛んでくることもしばしば…

むしろ、下手だからこそ、少しでも慣れるために使うものだと感じますけれど…

例えば、スポーツの練習がてら公園や学校などの中庭で運動している人に向かって「下手なんだから帰れよ…カッコつけやがって…」

と、言い放つようなものだ。

 

華奢なんだから筋トレするな!

なんて聞いたことがありません。むしろ、肉つけた方がいいよ。もっと食べなさい!もっと筋肉つけなさい!

 

「骨皮くんなんだから!」

 

と、言われたものです。

骨皮くんって辛口ね、ちゃんと刺さってますよ。鶏ガラくんの方がまだいいな…出汁美味しそうだし…。

今では、だらし無くお腹ポッコリさ!

 

無いモノ得るには、行動だともいう。

骨皮くんは、もっと食べなさい!と言われたように、語学は恥かいてでも慣らしなさい!

というアドバイス?が的を射抜いている気がするのです。

 

確かに、語学も日本語と横文字が混合になってる方や、一部の単語だけネイティブ発音だったり、所々英語を会話や文面に入れてたりを心よく思わない方もおられるのでしょう。

 

確かにね、日本語で済むところを英語で言われたら…

 

面倒ですもんね…。

 

受け手からすると、筋トレ間もない方から腹筋写メを送られてくるみたいなものでしょうか…。

それでも見知らぬ人に横から槍をぶん投げなくてもいいようには感じなくもないですが。

投げられないためには盾をつけるしかないですね。機能で言う所の”非公開”や”ブロック”がそれに当たるのでしょうかね。

匿名性(履歴を辿れば匿名でもなんでもないのですが)故に特にSNSなどでは、人間関係がギクシャクしそうな時代ですね。

 

そんな時代「平成」ももうすぐ幕を閉じますね。

 

この時代に相応しい年号ってなんでしょうね。

 

と、振り出しに戻したところで通販でしたね。

 

とりあえずコミック版や小説が出てないかなぁと検索をかけ、Monster-season「余物語」を始め、「歌物語2」や「化物語コミック5巻 通常版・特装版」の発売予約に行き着いたわけです。

 

小説の方は、表紙とタイトルから察するに童女さんがメインのストーリーなのかな?

 

童女さんは、語られていない秘密が多いキャラクターの1角なので楽しみです٩( ‘ω’ )و

 

コミック版は、化物語シリーズでは珍しい戦闘シーンがある回でしょうか。

 

コミックから知った層もおられるのでしょうからネタバレは避けておくとして、週刊を読んでない身としてはコミック版では、どう描いているのか単行本で見るのも楽しみなのです。