人気ブログランキングへ

≪お考え事*こんな感性あってもいい≫ 【日記】 【趣味】

このエントリーをはてなブックマークに追加

the rest of usというワードの意味を自己整理

the rest of usというワードの意味を自己整理

時々見かけるワード。

※浅い知識や学習を自分なりに整理する日記ですので、内容を鵜呑みにしないようにして下さい。

スポンサーリンク
 

人に語る事で知識が定着する!頭で漠然と分かっていても説明できなければ本当に理解したとは言えない!

なんていう説がある事を思うと悪くはないのかもしれない。

(精々、無知の恥を晒すくらいである)

テーマ:the rest of us

残りof私達

restには「休み」というイメージが強かったのだけれど、口語調の英語に触れてみると「残り」という方によく出くわすのは気のせいだろうか。

また、「除く」のであればexcept、but、excluding?という表現もあるだろうか。There was no one in the classroom except for me 私を除いて教室には誰も居なかった。

余談はさておき、the rest of us
“私達から対象を除いて、残った他の人たち”という事になるだろうか。

除く対象によって残る者が変化する事を思うとthe rest of usという言葉を文脈を考慮し、映像で’残りとはどの範囲までなのか把握するには慣れる他ないだろうか。

(反応が反射のレベルになるまでには何千回以上もかかりそうだ♪遠い目)

けれども、誰でもできる事を誰にでもできないくらい続ける事が達人に近づいていく?

(継続は力なりとはよく言ったものですね)

Only those that continued among us will be closer to the master like the rest of us do it.
(無理矢理例文を作ってみると間違っているような…USの人間という広範囲に意図するならば、達人ではない人の残りは達人になった人という事になるのだろうか。一方、USを私のように達人ではない人としてしまえば、その残りもできない人なので誤用になるだろうか。

そもそもこういう場合は、無理に使わず、既に達人になった人のように、とストレートに言うだろうけれど…)

(副節like以降が方法・手段を具体的に示す場合は、
the wayを接続詞的に用いる方がしっくりくるのだろうか)

(doは主節のcontinuedと重複している)

こんな感じに、その他を関連づけて整理をしていたら少しは使い方のイメージが定着していけるだろうか。

(…理屈よりも実際に使われている表現を何千回と出くわし慣れる方が身につきそうだ)

スポンサーリンク

-≪お考え事*こんな感性あってもいい≫, 【日記】, 【趣味】

follow us in feedly

スポンサーリンク

プロフィール

知床?と機械に間違えられる白トコによる150%程度趣味で作った雑記かつ雑綴ブログです。

色々と四苦八苦といったところですが至らぬ点は温かい目で流して下さると幸いですm(._.)m

詳細はこちら