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スマホ・iPhoneブルーライトカットのガラスフィルムがまたしても割れる♪

スマホ・iPhoneの保護フィルム・ガラスフィルムがまたしても割れる♪

前回、初めてガラスフィルムを割ってしまうという経験をしたのも束の間…

前回は地べたに座っている膝の上から横にスルリと落ちてダンベルにコツン♪

(ガラスフィルムのみヒビ割れ)

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今回は40cmくらい低いテーブルの上からコンセントケースにダイブ♪

充電コードがブカブカの靴下を履いた足に引っかかり引きずり落とされた方である。

下はカーペットを敷いているので「まさかね…」とスマホの面を見ると、

案の定、ガラスフィルムのみ割れている。

(33日目にして破損)

一度目は購入から500日程は割らずに済んだ事を思うと拍子抜けするくらいにド間抜けである。

画面が割れてないだけいいのだけれど。

このペースで割り続けていれば、1〜2世代前の中古スマホが一年半後には買えるのではないか…

それにしても、打ち所は前回同様、左上の縁

そこから流れるように下の方まで亀裂が入っている。

ガラスフィルムの種類にもよるかもしれないけれど、フィルムの縁を当てるとあっけなく割れてしまうものなのか、よく二回続けて縁を当てたものだ…。

(当てる私が悪い、間違いない)

(不注意な私が悪い、ごもっとも)

本体を守るためのものなので、贅沢を言っても仕方がない。

ケースを蓋つきの手帳タイプにした方が画面を何かしらの凸に直接当たる事を回避できるだろうか…

手帳のタイプのケース…ベルトがないと、落とした時に開くかもしれない。

しっかりケースに挟んだつもりでもポロリと落ちることがあるかもしれない。

もしかしたら、ケースの劣化に伴いケースに貼り付けている枠ごと剥がれる日が来るかもしれない。

そうネガティブな妄想を並べると、自身が気をつける事をしない言い訳をしているような気がしてならない。

(そうだ、自己嫌悪をしよう!)

否、とりあえず、また似たような価格帯のガラスフィルムを購入するのである。

前回、少し埃が入り、それを取り除くために一度剥がした事で端から僅かに浮いてしまったのだ。

今回は、綺麗に貼るチャンスである。

そう思えば、出費にも前向きになれる…訳もなし。

そのまま、ヒビ割れたのをつけておくという選択肢がないわけではない…(こともないな…)

交換しておいた方がいいのだろう。欠けた部分のガラス?がポロポロと落ち、それがフィルムと本体の間に入り込んだ挙句、擦れてしまえば、画面が傷つき兼ねない。

本体守るフィルムて本体傷つけてたら世話がない。

友人曰く、iPhoneの画面は傷つきにくいようにつくられているんだからフィルムしなくてもいいとも思うんだ!

そんな当人は、翌年画面を割ってしまいフリーズし全修理に至ったのでその案は却下である。

それでもガラケー時代を思い返して比較すると外観を綺麗に保ちやすいのかもしれない。

(カバーのおかげかな?)

フォー\(^o^)/

(外で見知らぬ人が、そう叫んでいる。

なんなのだろう?

一時に流行った芸人のネタのように叫んでいる。

一体、何があったのだろう。

3回叫んで通り過ぎていった…なんなの…怖い)

えっと、なんだっけ。

(人はインパクトが強い事が起きると、やっていた事を忘れるようだ)

そうそう、、、ガラケーは外観が傷やすくてスマホはケースなどによって外観を保てるという話。

(画面はどちらの方が割れにくいのだろう)

そんなガラケーも大手が生産終了傾向のため縮小しているらしい。

そのガラケーの代わりにガラホなるものが登場しているのだ。

外観はガラケー、中は半導体やOSを取り入れ近代化したという感じだろうか。

ガラケーでは不便だったものが外観を保ちながら利便性を向上させた(ガラケー+スマホ)÷2=ガラホ♪

問題は、

①ガ↑ラホなのか。

②ガラ↑ホなのか。

それとも③ガラホ↑なのか。

というイントネーションの正解はどれだろう。

スマホのイントネーションを当てはめると、④ガ→ラ→ホだろうか。

時代の流れを感じるものですね。

ワープロ、ポケベル、ダイヤル式電話♪
(な、懐かしい…)

外での連絡にはテレカ常備の時代♪

…いやはや…ガラスフィルムが割れた事から随分脱線したものだ。

(さてと、、、我に返りますかね)

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