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【日記】

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役者の演技って凄いものだ

役者やストーリーに対し、お茶の間は自由に感想を抱くわけだけれど。

あの役者は素敵だ、あの役者は下手だ、配役が合ってない、適役だ。

と、言うような感想は溢れているのだろう。

役者は役を選り好みをできるものではないのだろうだけに任されて演じるという『演技』に様々な葛藤を覚えながらもこなしている事を思う凄いなと感じるものがある。

視聴する側は、視聴するかも選択でき、評価も自由にできるのだから良いポジションである。

ただ、視聴する側としては、こんな葛藤もなくはない。

「あまり役が合ってないけれど、そんな事は言わなくても当事者が自覚してるかもしれないのだし風当たり強くてもこなしていかなければいけない。だからこそ葛藤しながら演じているのだろうから否定的な感想を抱くのは忍びない。」

そんな風な複雑な感想を抱きながら、応援していたり批評していたり、それも一つの一興と言えば一興だろうか。

どんな分野でも当事者と大衆との温度差は大きいなんて当たり前の事を思いながら

うーむ、悩む事に容量を使うくらいならば、悩まず躱す要領さを得たいところである。

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プロフィール

◇ローマ字検索で知床ですか?と確認されてしまう白トコによる趣味で作った雑記かつ雑綴ブログです。

色々と四苦八苦といったところですが至らぬ点は温かい目で流して下さると幸いですm(._.)m

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