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散歩とストレス発散とながら音楽

散歩によるストレス発散とながら音楽

散歩はストレス発散に良い!と言われている。

適度な速度で適度な時間歩いていると幸せホルモンが分泌されつつ、ストレスホルモンは消化されていくのだとか。

とは言え、過覚醒してしまったり、モヤモヤがあると散歩中も考え事が止まらない。

そこが問題。物事を流す、気にしない時間を伸ばすのが下手と言えば良いのだろうか。

不慣れと言えば良いのだろうか。
逆に言えば、過敏に神経を反応させる事に慣れた結果なのかもしれませんけれど…

(器質や遺伝によりけりなのでしょうね)

それは、もう不慣れなら慣れるしかない。

習うより慣れろというか、習いながら慣れるしかないのだろうなぁ。と言うところ。

その際に、音楽は聞かない方が良いのかもしれないというお話を少々。

音楽を聴かないメリット?

他の感覚器による刺激を感じやすくなる。

自分の頭の中の感覚の外へ意識を持って行きやすい。

気のせいだろうか?

外界の雑音などが不快な時はイヤホンをつけて音楽をかけている方が良く

自分の内側がストレスフルな時は音楽が無い方が快適に感じるのは…

(外に逃がしたいストレスをイヤホンで栓をしている感覚と言えば良いのだろうか)

外側がストレスフルならば遮断したくなり
内側がストレスフルならば解放したくなる

という本能はあるのかもしれない。
(無いかもしれないし、気のせいなのかも知れない)

とりあえずは、意識を外に持って行きやすい状況作りが頭の中の情報が散乱している時には必要なのだろうな。

という憶測である。

内側の方がストレス濃度が高い時は外側に流すというシンプルなイメージである。

そうして歩いていると、犬に後ろから靴を甘噛みされたのであった(´⊙ω⊙`)驚

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プロフィール

◇ローマ字検索で知床ですか?と確認されてしまう白トコによる趣味で作った雑記かつ雑綴ブログです。

色々と四苦八苦といったところですが至らぬ点は温かい目で流して下さると幸いですm(._.)m

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